もんじゃは宇宙食になってもお酒と相性バツグンだった

 

 

もんじゃ+お酒=最高

 

 

グッドモーニング。マーシーです。

もんじゃとお酒は相性バツグンですね。

 

今回はもんじゃ焼きです

というわけで、食レポ記事第三弾です。第一弾と第二弾も大変美味しくいただきました。今回も楽しみです。

◯「宇宙のタコ焼き」は大谷翔平でした

◯えびグラタンの宇宙食はビールに合いそうなお菓子だった

さて、今回食レポするのは「もんじゃ焼き」です。東京の月島とか広島で有名な料理ですよね。

スペースシャトルに「MONJA」の文字。一見不似合いな両者ですが、宇宙では関係ありません。もんじゃも立派な宇宙食になっているはずです。

全然想像できないけど。

 

いざ、開封

さて、早速開封してみたのですが、見た目は茶色くて四角い物体です。

大きさはマウスの1/3程度で、手触りはざらざらした感じ。臭いはもんじゃですね。持ってみても重みは一切感じません。

本物のもんじゃはドロドロですが、それを固形物にした感じでしょうか。

見た目ではまったく味が想像できませんね。

 

いざ、実食

それでは食レポです。

とりあえず一口齧ってみました。中身はこんな感じです。

味の方は、もんじゃですね。ちょっと塩気が強めなので、これ単体で食べ続けると口の中がしんどくなりそう。

何か飲み物を用意しておくことをおすすめしますが、これはもうお酒で決まりですね。この塩っ気に合う飲み物はお酒しかありません。おすすめはビールか焼酎(芋)です。甘みのあるお酒は合わないと思うので、やめておきましょう。

やっぱりもんじゃを食べる時はお酒ですね。

 

古いものを投げ捨てろ!【サタデー便】