退職交渉は「退職代行サービス」でスマートに終わらせましょう

 

 

 

退職交渉はスマートに終わらせよう

 

 

 

ドブリー イトロ。マーシーです。

退職交渉は時間の無駄でしかありませんからね。外注してしまいましょう。

 

 

■ざっくり言うと・・・

① 退職代行サービスが登場しました

② 退職交渉はデメリットしかない

③ 退職交渉は外注してスマートに終わらせましょう

 

 

退職代行サービスが登場しました

 

◯退職代行サービスのEXIT

https://www.taishokudaikou.com/

 

僕も転職経験者ですが、これは良サービスだと思います。

転職をしたくても転職に踏み切れないサラリーマンは多数いると思いますし、理由も様々でしょうが、その1つとして「退職交渉が億劫」というのもあると思います。そこの問題を丸投げできるのは良いなぁ、と。

 

 

退職交渉はデメリットしかない

退職交渉は時間が掛かる上にストレスも溜まります。貴重な時間と大事なメンタルを両方削って得られるメリットは会社側からの了承だけですが、これは法律上、辞める2周間前に退職届を出せば確実にもらえるものなのです。確実にもらえるもののために貴重な時間と大事なメンタルを削っていては割に合いません。ただでさえ退職者は転職活動で疲労困憊ですからね。

退職者のデメリットとして、「辞めハラ」を受ける可能性もあります。これは嘘のような本当の話ですし、僕自身も経験したことです。

◯【退職】”辞めハラ”を経験した話

なお、退職交渉が長引けば、会社側も後任の選定が遅れてしまい、退職者が去った後の業務に支障が出ます。退職交渉に当たった係長以上の役職の方のストレスも溜まりますし、時間が掛かれば他の業務も遅れてしまうでしょう。

このように、退職交渉の長期化は双方にとってデメリットしかありません。なるべくお互いが顔を合わせず、なおかつ早期に終わらせたいものです。

 

 

退職交渉は外注してスマートに終わらせましょう

退職交渉にはデメリットしか無くて、おそらくそれはほぼ全てのビジネスパーソンが理解していることです。特に、退職者にとって退職交渉は鬼門となるイベントで、就職面接のように多くの人が憂鬱に感じるものです。しかも、就活と違ってほぼ確実に相手(会社側)から嫌悪感を抱かれるものです。こんなイベントは外注してスマートに終わらせましょう。


僕自信も転職で大手の転職サービスを利用した際に、転職エージェントが「なるべく早く退職交渉を終わらせてください」と言って急かしてきましたが、そもそも「退職交渉を本人で行う必要は必ずしも無い」わけですし、代理人の方が事務的に事が進んで早いです。

退職交渉EXIT等の代行業者に外注して、退職者は次のステップの準備に勤しみましょう。

 

◯退職代行サービスのEXIT

https://www.taishokudaikou.com/

 

 

古いものを投げ捨てろ!【サタデー便】