リツアンSTC・名古屋オフィスの守備範囲の広さが全盛期のアライバ並だった

 

以前リツアンSTCについて記事を書いたらアクセス数が半端無く伸びたので、調子に乗ってまた宣伝したいと思います。

 

今回皆さんにお伝えしたいのは、リツアンSTC・名古屋オフィスの守備範囲の広さ。

 

 

ここ、「名古屋オフィス」と言いながら、エンジニアのマネジメントやその他諸々の営業活動について、西日本全体をカバーしている模様です。

東海地方だけでも製造業で半端ない数の企業とエンジニアがいるのに、それに加えて関西エリアと九州エリアも見ています。そのうち四国にも進出するでしょう。恐ろしい守備範囲の広さです。

野球で例えるなら全盛期の赤星、もしくは金本が左翼手だった頃の遊撃手・鳥谷です。名古屋っぽく中日で例えるなら全盛期のアライバです。

 

名古屋にはスーパーマンがいる

ちなみに名古屋オフィスに常駐しているのは松浦さんと川村さんの2人だけっぽいです。つまり、この2人があの広い広い守備範囲をカバーしているわけですね。

このあたりはリツアンSTCの「内勤を極力減らす」という企業努力によるところもあるのだと思いますが、それにしたってこの守備範囲はすごい。

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この2人、社長の目指す「三方よし」の考えをかなり本気で徹底しているので、面談では真剣に話を聞いてくれますし、真剣に面倒見てくれます。

 

フットワークがめちゃくちゃ軽いのもいいですね。西日本エリア全体を見ているだけあって、そこら中を飛び回ってる模様です。松浦さんなんか、よく酔っ払いながら「僕なんか全然ですよ!」みたいなことをおっしゃるんですが、僕にはこの人が全盛期の荒木にしか見えません。守備範囲的に。

野村克也さん流に言うと、「無形の力を持ってる人」なので、求職中の方や転職を考えている方は一度話してみると人生変わるかもしれません。

 

リツアンSTCでは転職の情報収集から相談に乗ってくれるので、西日本エリアのエンジニアの方は名古屋オフィスに直接TELするか、リツアンSTCホームページからエントリーしちゃってください。

名古屋オフィスに直接来訪出来ない場合でも大丈夫。”リツアンSTCのアライバ”こと松浦さん&川村さんが飛んできてくれます。

 

ちなみに、僕は松浦さんと面談したんですけど、会って30分で転職を決めましたミ☆

 

 

 

 

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