街と町と村が繋がるように、人と人も垣根を越えて繋がらないと勿体無い

 

街と町と村って、その間にコンビニとかスーパーとかカフェとかファミレスとかその他小売店とか色々な店があるから、”繋がり”が出てくるじゃないですか。

 

これって、すごいことだと思うんです。

 

”会社を辞めても辞めなくてもどこでも稼げる仕事術”という本の中に、「渋谷の寂れた通りの中にカフェを作ったら、通りの両端から人が集まってきた」という一文があって、「人の繋がりって、作れるんだなぁ」と感心したものです。この本は他にも面白いことがたくさん書いてあるのでオススメ。

 

 

 

ちなみに、国同士も繋がれます

町と街と村がコミュニティの垣根を越えて繋がれるんですから、人だって繋がれるはずなんです。”コミュニティ”って、人そのものですからね。

国同士だって、言語の壁とか面倒なものを排除すれば簡単に繋がれますね。ホント、人種差別とかナンセンスなこと言ってないで、どんどん繋がっていきましょう。

過去に言語の壁とかグローバル化に関する記事を散々書いたので、合わせてどうぞ↓

参考記事1:日本人に朗報。もう英語の勉強はしなくても大丈夫です。

参考記事2:グローバル化と聞いて言語しか思い浮かばない人は視野が狭い

参考記事3:やはり、真のグローバル化に言語は必要ないと思った

 

 

人同士は繋がらないと勿体無い

現在、SNSというネット上のインフラは盛況です。

FacebookとTwitterを始め、最近ではInstagramやSnapchatが出てきました。

しかし、やはり人同士の繋がりっていうのは”フェイス トゥ フェイス”が基本だと思うんです。

その人がイケてるかどうかって、実物を見ないとなかなか分からないものですからね。

だから、人同士はもっと繋がって、色々な”機会”を増やしていかなければなりません。

”人同士の繋がり”って、例えば起業とかして、「何か面白いことをやろう」ってなった時に、”人同士を繋げるためにどういうことをやればいいのか”っていう目標になりえるんですよ。

これから起業しようと考えている方は、この”人同士の繋がり”っていうのを意識して面白いことを仕掛けてみるのもいいかもしれませんね。

 

 

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